OFFICE TETSU SHIRATORI 地球蘇生プロジェクト

白鳥哲の映画製作や、上映情報など、様々な情報を発信していきます
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OFFICE TETSU SHIRATORI

Author:OFFICE TETSU SHIRATORI
映画監督・俳優・声優として活躍する白鳥哲の事務所
株式会社OFFICE TETSU SHIRATORI
2014年7月設立
代表取締役社長:白鳥哲
所在地:神奈川県茅ヶ崎市東海岸北2-9-48
電話 0467-87-6731
FAX 0467-87-6732
浅草橋ルーム:東京都台東区浅草橋3-29-4
事業内容:映画製作・配給/書籍・DVD・CD製作・販売/イベント企画・開催/地球蘇生プロジェクトの推進・情報発信

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6月21日 人類和合への意識合わせ

地球蘇生プロジェクトでは、毎月21日に「地球蘇生プロジェクトからの呼びかけ」とし、
共に意識を一つにするテーマを発信しています。

私たちは共に意識を合わせ祈ることにより、現実に対して大きな変化をもたらすことが出来ます。
またそれは、同一時刻に行うことにより、一層の影響を及ぼします。
今起きている様々な問題について、より良き地球を作るべく共に意識を合わせていただければ幸いです。


意識は時空を飛び越えます。
呼びかけは月に1回、21日に行い、20時に意識を合わせますが、次のテーマを公開いたしますまで、今月のテーマとして思いを向けてくださいますよう、何卒よろしくお願いいたします。

感謝

地球蘇生プロジェクト事務局

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【今月の地球蘇生プロジェクトからの呼びかけ】


皆さん、こんにちは。白鳥哲です。


トランプ米大統領と北朝鮮の金正恩(キム・ジョンウン)朝鮮労働党委員長は12日、シンガポール南部セントーサ島のカペラ・ホテルで会談しました。敵対していた国同士が融和に向けて動くタイミングは、人類全体にとって和合の大きなチャンスとなります。

このタイミングで人類和合を目指して意識を向けることは、集合意識に大きなインパクトを与えることになります。
今日は皆さんと共に人類和合の意識合わせを行いたいと思います。



目を閉じてください。

人類全体の集合意識を人型で目の前に想像してください。親しみ易い人物として想像してください。


目の前の人型の集合意識に感謝しましょう。


有難うございます。
有難うございます。
有難うございます。


称えましょう。


あなたは素晴らしい。
あなたを尊敬します。

あなたは素晴らしい。
あなたを尊敬します。

あなたは素晴らしい。
あなたを尊敬します。



心からの愛を捧げましょう。


あなたが大好きです。
あなたが大好きです。
あなたが大好きです。


最後に全体を金色で包まれるのを想像しましょう。




(しばらく続けてください)




ご協力有難うございました。



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地球蘇生プロジェクトからの呼びかけにご参加くださいましてありがとうございます。

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・転載開始と転載終了箇所がわかるよう明記をお願い致します。
・転載元である本ブログへリンクを張っていただくようお願い致します。
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FAX 0467-87-6732(24時間受付)
Mail  : info@officetetsushiratori.com

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【★OTSメディア】舩井本社グループ「軌跡KISEKI」History2003-2018

皆さん、こんにちは。白鳥哲です。


2018年4月22日、「舩井幸雄オープンワールド《現:舩井フォーラム》」という「経営の神様」と呼ばれた舩井幸雄先生が2003年から始められたイベントが終幕をいたしました。
私は、これまで舩井先生から多くの叡智をいただいてきました。

最初に監督した映画『ストーンエイジ』は、舩井先生のご著書で知った宮古島の不思議な石の庭での体験と、「水からの伝言」の江本勝先生とご縁で生まれた世界初の「波動医療」を取り上げた劇映画となりました。

その後、舩井先生のご縁で出会った右脳開発・児童教育の第一人者 七田眞先生との出会いで映画『魂の教育』が生まれ、
七田眞先生のご縁で知った森美智代先生の映画『不食の時代~愛と慈悲の少食~』は、舩井先生より応援を頂きオープンワールドで上映していただきました。

また、舩井先生とのご縁で筑波大学名誉教授 村上和雄先生と出会い
映画『祈り~サムシンググレートとの対話~』が生まれ
舩井先生のご縁で琉球大学名誉教授 比嘉照夫先生と出会い
映画『蘇生』が生まれ
舩井先生とのご縁で日本エドガー・ケイシーセンター会長光田秀会長と出会い
映画『リーディング~エドガー・ケイシーが遺した、人類の道筋。~』が誕生しました。

人類の未来を羅針盤のように示し続けていらっしゃったのが舩井幸雄先生でした。
先生の最新の叡智が毎回、発信され続けたのが「舩井幸雄オープンワールド」でした。
2018年まで続いたこのイベントが最後を迎えたことに深い意味を感じています。


これからはわたしたち一人一人の覚醒に委ねられている・・・。


私たち自身が自らを浄化し「エゴ」を乗り越え、
トランスパーソナル(超自己)な「エヴァ」へと覚醒すること、
その覚醒を日本から発信していくことが求められているのです。


この度、記念誌「軌跡」を舩井幸雄先生の講演DVDと共にお贈りいただきました。
請謁ながら私も寄稿させていただいております。


機会がありましたらご覧いただければと思います。



舩井幸雄先生、本当にありがとうございました。



心からの敬意と感謝を申し上げます。



白鳥哲

2003-2018軌跡(舩井本社グループ)表紙

2003-2018軌跡(舩井本社グループ)記事
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5月21日 地球上の全てのいきとしいけるものへの意識合わせ

地球蘇生プロジェクトでは、毎月21日に「地球蘇生プロジェクトからの呼びかけ」とし、
共に意識を一つにするテーマを発信しています。

私たちは共に意識を合わせ祈ることにより、現実に対して大きな変化をもたらすことが出来ます。
またそれは、同一時刻に行うことにより、一層の影響を及ぼします。
今起きている様々な問題について、より良き地球を作るべく共に意識を合わせていただければ幸いです。


意識は時空を飛び越えます。
呼びかけは月に1回、21日に行い、20時に意識を合わせますが、次のテーマを公開いたしますまで、今月のテーマとして思いを向けてくださいますよう、何卒よろしくお願いいたします。

感謝

地球蘇生プロジェクト事務局

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【今月の地球蘇生プロジェクトからの呼びかけ】


皆さん、こんにちは。

白鳥哲です。





緑が青々とした新緑の季節になりました。



新緑の美しい光景は多くのいのちの訴えを感じさせてくれますが、

世界自然保護基金が海洋生物1234種5829個体を対象にした調査では

1970年~2012年までの40年間で、海洋生物の生息数が49パーセントまで落ち込んでいるそうです。





今、私たち人間は

毎年800万㌧ものゴミを海に捨て続けていて

海に流れ出しているプラスチックゴミは5兆2500億㌧にも上っています。

それらのプラスックゴミは細かく砕けてマイクロプラスチックとなり

魚や鳥など海洋生物たちの生態を脅かすようになっています。

地球上の生命に対して多大なるダメージを与え続けています。







「缶詰ハンティング」をご存知でしょうか?

娯楽でホワイトライオンをはじめ、多くの生き物たちが遊びで殺され続けているのです。

https://www.movie-safari.com/



生命のサイクルは食物連鎖を通じて私たち自身の身体にも影響しています。

それは量子情報として、その恐怖や苦しみは私たち自身に影響を与えるのです。



先日瞑想している時、ホワイトライオンがとても切実な様子で浮かんできました。

ホワイトライオンはこの地球上の生命の頂点、霊的な意味においても頂点に存在していると聞きました。

瞑想の際に感じたことは、

「生き物たちが無慈悲に殺され続けている。もう一度、全てのいのちの尊さを思い出してほしい。そして、自分をいたわるように愛と敬意を生き物たちに向けてほしい。これ以上罪をつくらないように」

というメッセージでした。

これは最後のメッセージだと思いました。



地球上の生命にする行為は私たち自身にしている行為なのです。

私たちの生き方そのものが転換していくことが、今、求められていると感じました。



地球上の全ての生きとし生けるものを愛し、尊ぶことを思い出す必要があるのです。





私たちの意識は量子レベルでどんな存在とも繋がり関連しあっています。



意識を共に合わせることはその対象に対して

量子レベルで変容をもたらすことになります。

その量子レベルの変容が目に見える細胞レベル物質レベルでの変化につながっていきます。



今回は人間によって多大なるダメージを与え続けている地球上の全ての生きといけるものへの意識合わせをしたいと思います。





目を閉じてください。





目の前に地球上の全ての生きとし生けるものの集合意識を身近なペットとして想像しましょう。

最も身近な存在として

見慣れた動物を想像しましょう。



目の前のその集合意識に声を掛けます。

ともに心の中で以下の言葉を投げかけてみてください。





傷つけてしまってこめんなさい。。

ごめんなさい。。

ごめんなさい。。

赦してください。。





ありがとうございます。。

ありがとうございます。。

ありがとうございます。。





大好きです。。

大好きです。。

大好きです。。





最後に金色の光が目の前の集合意識を満たしていくのを想像しましょう。





【集合意識の全身が金色に満たされていきます】







ご協力ありがとうございました。





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地球蘇生プロジェクトからの呼びかけにご参加くださいましてありがとうございます。

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FAX 0467-87-6732(24時間受付)
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恩送りのあゆみ

2013年からスタートした「恩送り」は、その後各地で「恩送り食事会」6回、「恩送りフェスタ」3回、「祈りと瞑想お茶会“恩送り”1回」と続いています。
初回は白鳥哲監督からの恩送り、その後、参加者からの「恩送り基金」で次回のイベントが開催され、全て見ず知らずの方々同士の恩送りの連鎖で運営されています。そして今回、2018年9月30日「第4回恩送りフェスタin大阪」へと続けます。

恩送りイベントの歩み700ピクセル

〔恩送りとは〕
私達が生きる上で最も必要な、水、空気、太陽光は、全て天地からの無償の恩恵です。
豊かな食材も、山、野、海が、無償で与えて下さっています。
他にも、親切にしてもらった・助けてもらった・教えてもらった・育ててもらった等、
予期せぬ形で誰かから何かしらの恩恵を日々頂いているかもしれません。

二宮金治郎が説いた有名な「たらいの水」
【水を自分のほうに引き寄せようとすると向こうへ逃げてしまうけれども、
相手にあげようと押しやれば自分のほうに戻ってくる。
だから人に譲らなければいけないと。】

~人間は皆空っぽのたらいのような状態で生まれてくる、
つまり最初は財産も能力も何も持たずに生まれてくると。
そして、そのたらいに自然やたくさんの人たちが水を満たしてくれる。
その水のありがたさに気づいた人だけが他人にもあげたくなり、
誰かに幸せになってほしいと感じて、水を相手のほうに押しやろうとするんです。
そして幸せというのは、自分はもう要りませんと他人に譲ってもまた戻ってくるし、
絶対に自分から離れないものだけれども、その水を自分のものだと考えたり、水を満たしてもらうことを当たり前と錯覚して、足りない足りない、もっともっととかき集めようとすると、幸せが逃げていってしまう現状のたとえ話として伝えられています。

恩送りとは、それらに対するご恩をお返しする、または親切をしてくれた方へお返ししようにも適切な方法が無い場合に第三者へと恩を「送る」行為です。恩を返す相手が限定されず、社会に正の連鎖が起きます。相身互い、お互い様精神の現れです。
江戸時代には恩送りは日常的にあり、『菅原伝授手習鑑』などにも「恩送り」という表現が出て来ます。『情けは人の為ならず』など、「恩送り」と類似する表現も古くから日本人には根付いています。(情けは人の為ならず:情け(=親切)は、いずれは巡り巡って(他でもない)自分に返ってくる)
英語圏でも、2000年に公開された映画「Pay it forward(ペイ・イット・フォーワード)」(ミミ・レダー監督、ハーレイ・ジョエル・オスメント主役)で「恩送り」に相当する概念が再認識されるようになりました。

私達が生きる上で最も必要な、水、空気、太陽光は、全て天地からの恩恵です。豊かな食材も、山、野、海が、無償で与えて下さっています。金銭のやりとりは、あくまで人間界の都合であり、言わずもがな天地と人間の間に一切の金銭関係は存在しません。
私達が必要な物は、何一つ過不足なく全て与えられているのです。
 現代の経済は、奪い合う経済に化しています。ひとりひとりの心の内にある「足りないのではないか、他の人の方が沢山もっているのではないか、明日はどうなるのだろう・・・」といった不安や恐怖を糧にし、「我が物にしたい」という観念に縛られ奪い合ってしまっています。全てを与えられていることを思い出し、大いなる大自然に心身をゆだねれば、自ずと心に平安を取り戻し、内なる気が溢れ、与える喜びがわいてくるようになります。喜び分かち合う経済の具現化が、ひとりひとりの心に平安や愛を満ちあふれさせるのです。

「恩送りイベント」は、分かち合う世の中の実践となります。


〔監督メッセージ〕
捧げ合う喜びの体験の場
“恩送り食事会”“恩送りフェスタ”は
2013年から続く、時間も場所も違うところに
集まった方々からのプレゼントの連鎖で開催されています。
この優しさのバトンは、数百人の方々を介し、
私たちの心の中の善意を目覚めさせていきます。
それは、私たちの中に眠る思いやりの気づきとなり
内側からわき起こる捧げる気持ちが世界を変えていきます。
捧げる気持ちを思い出し、共に捧げ合う世界を実現する。
捧げ合う思いが世界を変えていくのです。 
地球蘇生プロジェクト代表 白鳥哲


恩送りのあゆみ | Comments(-) | Trackbacks(-)

OFFICE TETSU SHIRATORI 地球蘇生プロジェクト イベント情報

OFFICE TETSU SHIRATORI イベント情報

新作短編上映&白鳥哲監督交流会 開催決定!
~白鳥哲監督と共に考える未来~


白鳥監督と共に、映画のお話し&地球の未来を語り合いましょう!
集え!スターシード【星の種】たちよ!

映画『リーディング』の自主上映がスタートして、早ひと月が過ぎようとしています。
自主上映主催者様たちのお力をお借りし、沢山の方にご覧いただける機会を作っていただいております。
ありがとうございます。
この度、新作短編上映&監督と交流する会を開催することといたしました。

監督と直接交流するチャンス!
どうぞ奮ってご参加ください。

【日時】2018年7月29日(日)
    14:30~18:30 (開場 14:00)
【参加費】 4,000円(税込)
【場所】浅草橋区民館 6F第一集会室洋室
アクセス:JR 浅草橋駅西口から徒歩5分、都営浅草線浅草橋駅から徒歩 10 分(浅草橋 2-8-7)
https://www2.wagmap.jp/taito/Map?mid=1&mpx=139.78671&mpy=35.69622&mps=5000
【申込】2018年6月1日(金)~7月10日(火)
https://pro.form-mailer.jp/fms/b95c33ce146094
【内容】
☆白鳥哲監督講演
映画『リーディング』を制作した今、皆様に伝えたいことを熱く語ります
☆新作短編映画上映
☆質疑応答&交流会
監督への質問、参加者同士のディスカッション&交流会

イベント情報はこちらでもごいだご覧いただけます↓
https://ameblo.jp/officetetsushiratori/themeentrylist-10092325889.html




第4回恩送りフェスタ in大阪

2018年9月30日(日)
開場12:30 開演13:00 終演18:30予定
千里朝日A&Hホール
大阪府 豊中市 新千里東町1丁目5-3
参加費:恩送り
定 員:200名 【完全予約制】 
申込:2018年7月1日(日)~9月24日(月)


これは、誰かからあなたへのプレゼント。

白鳥哲監督作品映画『ストーンエイジ』(109分)上映
【登壇予定】
NPO法人エモトピースプロジェクト事務局長 林美智子氏
有限会社ティーズ・コーポレーション代表取締役社長 音・環境プロデューサー 大橋智夫氏
ヒーリイングアーティスト セレーナマリア氏
NPO法人日本エドガー・ケイシーセンター会長 光田秀氏
みうらクリニック院長 三浦直樹氏
白鳥哲監督


イベント詳細は決定次第お知らせいたします!
https://ameblo.jp/officetetsushiratori/themeentrylist-10092325889.html
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