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OFFICE TETSU SHIRATORI 地球蘇生プロジェクト

白鳥哲の映画製作や、上映情報など、様々な情報を発信していきます
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OFFICE TETSU SHIRATORI

Author:OFFICE TETSU SHIRATORI
映画監督・俳優・声優として活躍する白鳥哲の事務所
株式会社OFFICE TETSU SHIRATORI
2014年7月設立
代表取締役社長:白鳥哲
所在地:神奈川県茅ヶ崎市東海岸北2-9-48
電話 0467-87-6731
FAX 0467-87-6732
浅草橋ルーム:東京都台東区浅草橋3-29-4
事業内容:映画製作・配給/書籍・DVD・CD製作・販売/イベント企画・開催/地球蘇生プロジェクトの推進・情報発信

【個人情報の取り扱いについて】
(留意事項)個人情報に関して: 各件の目的外に利用、及び了解なく第三者提供いたしません。

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映画「リーディング」特別映像

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映画『リーディング』世界へ向けて発信!(多言語版試写会)

映画『リーディング~エドガー・ケイシーが遺した、人類の道筋。~』
スペイン語・中国語版 試写会開催決定!


これからの人類の生き方の道筋を語った映画『リーディング~エドガー・ケイシーが遺した、人類の道筋。~』
ついに、この映画の中国語版、スペイン語版が完成しました!
その完成披露試写会が都内で開催されます。

世界の母語人口で最も多いのが中国語。
二位が英語。
三位がスペイン語
といわれてます。
今回の多言語版の発信によって全人類へ伝える準備が整いました!


是非とも、世界に伝える力をお与えください。


【日程】
2019年5月26日(日)

【場所】浅草橋区民館4F 多目的ホール
アクセス:JR 浅草橋駅西口から徒歩5分、都営浅草線浅草橋駅から徒歩 10 分(浅草橋 2-8-7)
https://www2.wagmap.jp/taito/Map?mid=1&mpx=139.78671&mpy=35.69622&mps=5000


【内容】
映画『リーディング』スペイン語版上映
NPO法人日本エドガー・ケイシー会長 光田秀氏舞台挨拶
地球蘇生プロジェクト代表 白鳥哲監督舞台挨拶
映画『リーディング』中国語版上映

リーディング英語版2


この作品を多くの方々に知っていただけるように、ご協力をお願いいたします。


≪ご協力をお願いしたい内容≫
・映画『リーディング』スペイン語・中国語の試写会を鑑賞したい方募集
・映画『リーディング』スペイン語・中国語の試写会チラシ配布をしてくださる方
・その他
※スペイン語圏・中国語圏での上映が可能な方々の情報をお知らせください。


【多言語試写会のお申込み】
下記オンラインフォームにてお申込みください。
https://pro.form-mailer.jp/fms/1f6f36be166217


英語版の自主上映(有料)のお申込み
≪日本語フォーム≫
https://pro.form-mailer.jp/fms/edc9557246688
≪英語フォーム≫
https://goo.gl/forms/pqrwGxLhSR0Ablr13


株式会社OFFICE TETSU SHIRATORI
地球蘇生プロジェクト事務局
〒253-0053 神奈川県茅ケ崎市東海岸北2-9-48  
TEL:0467-87-6731(受付時間:月火木金10時~15時) 
FAX:0467-87-6732(24時間受付)
E-mail: project@OfficeTetsuShiratori.com
白鳥哲監督公式HP http://OfficeTetsuShiratori.com
地球蘇生プロジェクト公式HP http://EarthianAlliance.com
映画『リーディング』 | Comments(-) | Trackbacks(-)

映画「リーディング」告知用映像

映画『リーディング』メッセージ映像

映画「リーディング」東京・京都試写会



映画「リーディング」観客感想2

映画「リーディング」観客感想1

映画「リーディング〜エドガー・ケイシーが残した、人類の道筋。」各界著名人コメント

素晴らしい。感無量、というに尽きます。
一人でも多くの人が一度は見ておくべき映画で す。この内容をわかる人は、きっと増えてきている。そういう時代がやっと来たのだなあと感じます。「カルマとはエネルギーフィールドに蓄積された記憶、そ して恩寵の法則、等々…。そうです、その通りです!」。
会いたかったグラディス・マクギャレイ博士たちにも映画で会えた、とてもうれしいです。

生命エネルギー研究家・エッセイスト ほおじろ えいいち
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実に素晴らしい映画でした。
光田秀さんが長年にわたって関わって来られた、 エドガー・ケイシーに関する情報が満載のドキュメンタリーであるのと同時に、白鳥監督自身が今、 一番人々に伝えたいメッセージが込められた、私としてはとても熱い情熱を感じる、 極めてスピリチュアルな映画でした。

「祝福の水路となりなさい」というエドガー・ケイシーのメッセージについて、これは時代を超えて普遍的に重要なスピリチュアル・メッセージと言えるのではないかと感じました。

オフィス・マサル・エモト代表 根本泰行
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エドガー・ケイシーの映画は実は世界でこれが最初だということだ。そのことに驚かされた。
人々が進化に向けて進んでいく、そのための役割を担った映画が作られたことを祝福したいと思います。

エドガー・ケイシーの業績に価値がある事は分かっていたが改めてエドガー・ケイシーから、何か重要なこと、魂の仕組みについて人々の心に生み出すことが可能なのを感じた。

マヤの叡智「コズミックダイヤリー」著者 
環境意識研究所 代表     柳瀬宏秀
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とても素晴らしい映画でした。 まず、驚かされたこと、それはケイシーが示した治療法により、時、国を超えて、多くの人の病気が治っているという事実です。ケイシーによるこの福音を、この映画を通じてたくさんの人に知ってほしいです。ケイシーのリーディングは、身体の治療だけに留まりません。時空を超えた魂の領域にまで及ぶのです。
「心と魂が建設者、身体はその結果に過ぎない」
「身体の病気を治す情報を伝えることは大切 それが、心の情報、魂の情報を伝えるときに生きてくる」
ケイシーは、魂に刻み込まれたトラウマと向き合うことで、体調が改善するばかりでなく、恩寵に達することもできると言います。前世、輪廻転生に触れることは、これまでタブーとされてきましたが、今や、一流の物理学者が、死後の世界を仮説として検証を試みる時代です。この時代に、ケイシーが甦りつつあることに、私は歴史の必然性を感じるのです。 この映画が多くの人に伝わることで、金まみれで唯物的なこの世界は必ずや、優しさに溢れる方向に変わっていくはずです。是非、多くの方に見ていただきたいです。

医師 長堀優
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