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OFFICE TETSU SHIRATORI 地球蘇生プロジェクト

白鳥哲の映画製作や、上映情報など、様々な情報を発信していきます
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OFFICE TETSU SHIRATORI

Author:OFFICE TETSU SHIRATORI
映画監督・俳優・声優として活躍する白鳥哲の事務所
株式会社OFFICE TETSU SHIRATORI
2014年7月設立
代表取締役社長:白鳥哲
所在地:神奈川県茅ヶ崎市東海岸北2-9-48
電話 0467-87-6731
FAX 0467-87-6732
浅草橋ルーム:東京都台東区浅草橋3-29-4
事業内容:映画製作・配給/書籍・DVD・CD製作・販売/イベント企画・開催/地球蘇生プロジェクトの推進・情報発信

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(留意事項)個人情報に関して: 各件の目的外に利用、及び了解なく第三者提供いたしません。

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新作映画『蘇生Ⅱ~愛と微生物~』

映画『蘇生Ⅱ~愛と微生物~』

基金募集中!


FC2用蘇生2



製作・配給基金募集中

基金総額:500万円
基金用途:英語版製作費用(前作『蘇生』と同様に海外配給を目指します)、2019年夏公開に向けての配給宣伝費用
基金申込フォーム:https://pro.form-mailer.jp/fms/55b4e77767357
≪現在の基金≫ 4% (2018.12.11.)

【イントロダクション】


マイクロプラスチック、放射能・・・。

悪化する地球環境に対して示したファイナルアンサー!

地球環境と人の意識の融合とは!?

様々な研究者達の研究成果やボランティアによる微生物散布の成果から
今、地球規模で抱える放射能やプラスチック廃棄物など深刻化している地球環境問題の解決策を探っていく。

前作映画『蘇生』(2015年アップリンクほか全国劇場公開)からさらに踏み、本作では放射能汚染の高い区域が微生物により蘇り生命溢れる場所へと変容を遂げていく様子から地球の希望ある未来を語る。そして、地球環境と一人一人の意識のつながりについて示し、日々の生き方と地球環境の関係を探る。
これは今、起きている地球環境問題の解決策を示したファイナルアンサーだ。


監督は映画『祈り~サムシンググレートとの対話~』でニューヨークマンハッタン国際映画祭グランプリなど世界各国の数々の映画祭で賞を受賞し、三年三か月というロングラン記録を樹立した白鳥哲監督。2018年に劇場公開した映画『リーディング~エドガー・ケイシーが遺した、人類の道筋。~』では劇場チケットを購入しても席が取れないという事態が発生し人気と話題を博した。本作では、地球環境と人の意識のつながりについて追及し、地球環境問題に新たな視点を語る。

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【ストーリー】

2011年3月福島第一原発事故以降、放射能の問題について、多くのメディア、行政機関は終息を迎えているかのように静観を続けている。しかし、汚染は拡大しており、捨てる場所のない放射性物質の土は処理について未解決のまま、後世に繰り越すことを選択している。

その陰で、懸命にこの事実と向き合い、解決に向けて具体的な成果を上げている人々がいる。ボランティアによる有用微生物群の散布活動である。その成果は、チェルノブイリの原発の被災をうけたベラルーシ共和国国立放射線生物学研究所との共同研究で放射能が消失していることを証明しているのだ。

地球全体の生態系が大きく崩れてきている今、人類全体が利害を超えて地球を蘇生させていくことが急務になってきている。そんな時代にこの作品は一つの答えを示し、多くの人々に希望を与えることになるであろう。そして、環境と人の意識の関係を科学的に示し、地球環境とスピリチュアルがどう結び付くかをこの作品で明らかにしていく。


回想ドラマには、元ジャニーズ男闘呼組の前田耕陽、同じく元ジャニーズで俳優として様々なジャンルで活躍する中村繁之などが登場し、ドラマを盛り上げている。



【制作概要】

<内容>
ドキュメンタリー映画

<作品総尺>
90分予定

<制作プロダクション>
株式会社OFFICE TETSU SHIRATORI

<出演者>
比嘉照夫博士、アレキサンダー・ニキティン教授、ナタリア・ティモーフィエビナ博士、キム・ヨンギュ博士ほか

<回想ドラマ出演>
前田耕陽 中村繁之ほか

<公開予定>
2019年夏
全国劇場公開
自主上映・勉強会上映



【参考】
前作映画『蘇生』(ドキュメンタリー映画 / 90分)
http://officetetsushiratori.com/sosei/


2015年劇場ロードショー
アップリンク・シアターセブン・シネウインド・シネスイッチ・シネマスコーレ・シネマポイント

2015年~2018年アンコール上映
アップリンク・シアターセブン・シネマスコーレ・シネマポイント

自主上映
国内約120か所
現在も各所で上映会が行われる

海外上映
英・独・露・タイ・中国・スペイン語の六か国語に翻訳され世界中で上映 


旧作映画『蘇生』自主上映申込問合せ
https://pro.form-mailer.jp/fms/b0190058104699
(新作映画『蘇生Ⅱ~愛と微生物~』の自主上映については、2019年夏~問合せ受付開始予定)
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