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OFFICE TETSU SHIRATORI 地球蘇生プロジェクト

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OFFICE TETSU SHIRATORI

Author:OFFICE TETSU SHIRATORI
映画監督・俳優・声優として活躍する白鳥哲の事務所
株式会社OFFICE TETSU SHIRATORI
2014年7月設立
代表取締役社長:白鳥哲
所在地:神奈川県茅ヶ崎市東海岸北2-9-48
電話 0467-87-6731
FAX 0467-87-6732
浅草橋ルーム:東京都台東区浅草橋3-29-4
事業内容:映画製作・配給/書籍・DVD・CD製作・販売/イベント企画・開催/地球蘇生プロジェクトの推進・情報発信

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映画「蘇生」各界著名人コメント

あの東日本大震災から、4年を迎えますが、
その惨劇から人類として本当に大切なことを、日本のみならず世界中が気づいたことが、この僅かの歳月の間に忘れさられようとしています。
しかし、この映画にかける、「人間・白鳥哲」の覚悟と勇気ある行動によって、いま一度、人類みなの未来とって大切な真実とは何かが見えてきます。
熱く共鳴受信し、本当の覚悟と勇気をもらいました。

全脳活性 超・脳トレプロデューサー 山岡尚樹




「一地球の生命体として、共に地球蘇生へ向けて行動していきましょう」
白鳥監督のメッセージは、日本人が心をひとつにしていく重みのある言葉です。
地球が蘇生していく、、その大きな可能性を持っているのが微生物です。
EMの研究第一人者である比嘉照夫先生が切り開いてきた微生物による環境改善は、放射能を軽減していくことにも大きな成果をあげているそうです。その大きな可能性に賭けようとなぜ動かないのか。不思議です。
マレーシア、インドネシア、タイでは、国をあげて微生物による環境改善、農業に取り組みはじめているそうです。すばらしいですね。

比嘉先生の言葉が胸に刺さりました。
「覚悟をすると、勇気がでます」
そう、覚悟。覚悟です。
だから、本気にならなくてはならない。
本気で取り組んで、何かあれば本気で責任をとる。
覚悟して、本気になって、勇気をもって行動するからこそ、本気の仕事ができる。
比嘉先生の覚悟、そして地球蘇生への呼びかけを勇気を持って映像化した白鳥監督の覚悟に、胸が熱くなる思いです。
私たちにできることは、、、、発酵食品を多く食べること。
そして、汚さないこと。
そして、一地球生命体であることを自覚し、
環境に対して責任があることを自覚することです。
ひとりでも多くの方に観ていただきたい!

作詞家 吉元由美




白鳥監督の新しい映画、蘇生。
いい映画だった。
比嘉照夫さんとは、20年ぶりで会う。
白鳥哲監督のメッセージが熱い。


環境意識コミニケーション研究所代表 柳瀬宏秀





福島や地球への愛を感じました。
福島のことを忘れてはいけないと思いました。
3月11日に蘇生の試写会に来れたのには意味があるような気がしました。

鍼灸師 森美智代


『祈り~サムシンググレートとの対話~』や『不食の時代~愛と慈悲の少食~』など隠されている真実を取り上げている白鳥哲監督の最新作「蘇生」は福島の放射能問題から環境汚染への問題提起をしている。微生物による蘇生は日本の比嘉照夫先生の微生物が日本よりも世界で実践され、素敵な結果を出されている。人間は地球を汚す存在なのか。今、何をするかを問いかける素敵な作品である。

精神科医 宮島賢也


白鳥哲監督の最新作「蘇生」を観賞する機会を頂きました。
本当に素晴らしくまた貴重な情報でした。
世界の意識を変えるきっかけになった映画「Thrive」のように、
本映画「蘇生」も、放射能の浄化、自然農法、自然医療、地球環境保全再生のために私たちが是非とも知り、共有したい情報、希望、メッセージが明確かつ力強くまた美しく伝わる作品になっていると思います。具体的には、普段、気がつきにくい微生物に私たちが本当にお世話になり、恩恵を頂いていることが具体的に示され、またさらなる有効活用の実例も力強く示されています。新しい事実や方法を知ることは新たな希望を得ることでもあります。あらためて、皆様やまわりの方に是非、見て頂きたいものだと確信しています。時間を作れる方はお誘い合わせの上、劇場に足を運んで下さり、情報共有して下さればと思います。
白鳥哲監督を始め関係者の皆様、支えて下さっている皆様に心から敬意を表し、感謝します。


弁護士・医学博士 秋山佳胤




『祈り~サムシンググレートとの対話~』や『不食の時代~愛と慈悲の少食~』など隠されている真実を取り上げている白鳥哲監督の最新作「蘇生」は福島の放射能問題から環境汚染への問題提起をしている。微生物による蘇生は日本の比嘉照夫先生の微生物が日本よりも世界で実践され、素敵な結果を出されている。人間は地球を汚す存在なのか。今、何をするかを問いかける素敵な作品である。

精神科医 宮島賢也


「人は何故祈るのか」をテーマにした前作『祈り~サムシンググレートとの対話~』が静かなブームを呼び、ロングランを記録した白鳥哲監督の新作『蘇生』のテーマは「人類は地球をどこまで汚染し続けるのか」。
監督自身が福島県内を撮影中に強い危機感を覚えた原発事故による放射能汚染問題が起点となり、一つの解決策として辿り着いた「微生物による蘇生」を徹底的に取材した正に「入魂の一作」です。試写会の冒頭で白鳥監督は私たちに熱く語りかけました。環境問題、食糧問題などが深刻化しているのに、「自分さえ良ければいい」「人間さえよければいい」と72億を超える人間がこのまま暴走し続けていいのでしょうか?いろいろ考え方に相違はあるでしょうが、一度頭を空っぽにしてこの映画を見てください。確かに、見終わったあと救いの道が存在することを知り勇気が沸いてきた。白鳥監督はじめ、多くの登場人物たちが、ある意味で映画の主役である「微生物」に敬称をつけて「微生物さま」と呼んでいるのが印象的だった。そしてもう一人の主人公、有用微生物群研究の第一人者である琉球大学名誉教授・比嘉照夫さんの素敵な笑顔にも魅せられた。

NHK衛星映画劇場 支配人 渡辺俊夫 



地球の未来に希望をつなぐ素晴らしい映画、必見です!
渋谷のUPLINKというきわめて個性的な映画館で、白鳥哲さん監督による映画「蘇生」を見ました。有用微生物群をうまく活用することによって、放射能汚染を劇的に減らしていけるばかりではなく、病気にならない健康体をも得ることができる。しかもその科学的研究が何年も前から日本人の学者(比嘉照夫さん)によって始められ、その成果がいまや世界中に広がり始めている。この事実を、誰もが知る必要がある、そう思います。
ラストの数分間は涙が止まらなくなりました。地球の未来に大きな希望の光が差し始めていることに感動したのでしょう。まだ上映しています。ぜひお近くの劇場に足を運び、その感動をシェアしていただきたいと思います。

生体エネルギー研究家 ほおじろえいいち

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